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軽井沢風越公園で「B+POP」が使えるようになりました!

概要

長野県軽井沢町「軽井沢風越公園」は、長野オリンピックの際、カーリング競技の会場となった「軽井沢アイスパーク」を始めとした8つのスポーツ施設を持ち、スケート、フィギュア、アイスホッケー、テニス、野球、サッカーなどの各種大会やトレーニング、合宿などにご利用いただけ、利用者が年間約20万人を超える統合型スポーツ施設を擁する総合スポーツ公園です。
本実証実験は、スマートフォンとiBeaconを利活用し、施設の利用促進や利用率ならびに利用者満足度の向上を目的として、当公園の施設を企画運営する「NPO法人スポーツコミュニティー軽井沢クラブ」の委託を受けた株式会社デジタルマーケティングラボ(本社:東京都港区、代表取締役:小山 桂司)が、当社スマートフォン用アプリケーション「B+POP」を採用し、本年6月4日からスタートしました。

 

軽井沢アイスパーク

 

軽井沢は、日本人観光客だけではなく、国際的リゾート地として今後も外国人観光客が増加することが見込まれています。今回、このiBeaconを利活用した実証実験は、今後、サービスや多言語化などの拡充に努めることで、国内外の観光客への利便性を高め、軽井沢の地域経済発展に寄与することを大いに期待されています。
当社は、今回の実証実験結果をはじめとした数々の実績をもとに、軽井沢地区の活性化を支援してまいります。

 

実施期間:2015年6月4日~(終了時期未定)
実施地域:長野県軽井沢町「軽井沢風越公園」
概  要
① 各スポーツ施設の計30か所にBeaconを設置
② 来訪者は、スマートフォンアプリ「B+POP」をインストール
③ 各Beaconの電波を感知したスマホに、各施設のご案内情報、体験会やイベント情報を配信
④ GPSを軽井沢駅、軽井沢IC等に設定し、各施設の体験会やイベント情報を配信

 
 

〈 関連サイト 〉
 長野県軽井沢町webサイト
 特定非営利活動法人 スポーツコミュニティー軽井沢クラブwebサイト
 株式会社デジタルマーケティングラボwebサイト